
| ● 3種混合ワクチン(ブリーダーさんの方で接種済み) | |
| 1回目
2005/3/10 2回目 2005/4/4 3回目 2005/4/21 |
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| ● 2005/5/5 嫁入り(4/29)後、初の健康診断 | |
| 検便問題なし、触診&聴診問題なし、体重の伸び(5/1にウチの体重計で1.32kg→今日5/5に病院で1.46kg)順調、お耳の中、お目目、お鼻、お口の中綺麗、毛づや綺麗、食欲も元気も旺盛の、健康優良児vv。 良いブリーダーさんに育てられた、理想的な健康仔猫だとお墨付きをいただきました(*^-^*)。 |
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| ● 2005/5/15 前日くしゃみを連発(鼻水もあり)したので受診 | |
| 処置 | 症状が重くないので、ちょっとした鼻粘膜の炎症ではないかということで、特に風邪薬等は出ず。ビムロンを与えて、部屋を加湿して様子見。 |
| 経過 | 数日で改善v(^_-)☆ |
| ● 2005/6/1 早食いゲロッピが癖になっている傾向があるので受診 | |
| 処置 | 嘔吐が食べた直後に限られていること、吐いた後ケロっとしていること、一日何度も繰り返すわけではないことから、胃が少し弱っている程度と診断。胃腸を保護する内服薬にて、様子見。 |
| 経過 | 数日で改善v(^_-)☆ |
| ● 2005/7/14 引っ越し直前の健康診断 | |
| 早食いゲロッピ癖もおさまって、全体的に絶好調vv 早くもぷち発情の兆しあり(;^-^A |
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| ● 2005/9/2 引っ越し後初の健康診断 | |
| 処置 | 引っ越し後も食欲、ウンPとも安定。ただ、今度は空腹時ゲロッピが癖になりそうな気配。念のため、胃を保護する内服薬にて、様子見。 薬を飲み始めた直後から、空腹時ゲロッピはまったくなくなりましたvv |
| 経過 | 新主治医先生も曰く、やはりヒート(発情)の傾向が...(;^-^A |
| ● 2005/9/26 避妊手術 | |
| ヒートの傾向がかなり激しくなり、食欲も体重も落ち気味。ルナ自身がとても辛そうだったので、9/21に主治医に相談。避妊手術が決定(二泊三日)。 | |
| 9/26 (手術) |
前日夜9時から絶食し、この日は、午前中に病院へ。 術前血液検査では、「赤血球容積比(HCT)」が基準値上限よりかなり高いことが判明。(><) 可能性として、脱水症状/心臓疾患/腎臓疾患が考えられるが、他の数値に全く異常がなく、健康状態もよいことから、ヒートによる食欲減退にともなって、水分摂取量も減った為の、脱水症状の可能性が高いとのこと。 ただ、念には念を...ということで、心臓のレントゲンと、心筋に障害があるかどうかのチェックであるCPK(筋肉の酵素)を計っていただいた。 結果、心臓には全く問題なしvv。 無事、手術に臨めることになりました(´▽`)ほっ。 午後4時。先生から手術無事終了のお電話。ルナは、もう麻酔からも覚醒し、意識もしっかりしていて安心とのこと。 ちなみに、子宮はかなりヒートがきていた状態だったらしい;;;。 この日の診療時間が終わる午後7時にも、もう一回様子を聞いちゃった(;^-^A。何事も無く、順調に回復しているとの報告に(´▽`)ほっ。 |
| 9/28 (退院) |
この病院規定の二晩のお泊まり(ノω・、)を経て、9/28に退院。 朝一番でお迎えに行くと、母の顔を見るなり、キャリーの中でアマアマ頭ごっつん&出して出して〜のアピール(#^.^#)。 術後の経過は至極順調で、病院でもいい子にしてたとのことでしたvv。 二晩の一人っ子を味わったラピ兄も、帰宅したルナを大歓迎ぺるぺる〜(*´∇`*)。 |
| 10/1 (手術痕チェック) |
基本的には、10日後の抜糸の日まで通院の必要は無いものの、ラピ兄とのとっくみあいの後で、傷口にうっすら血がにじんでいるのを発見( ̄(エ) ̄|||、病院へ..。 一応、傷口に振りかけるお粉タイプの抗生剤をいただいたけど、手術痕そのものは、順調にくっついてきているとのことでした(フー)。 念のために、病院で腹帯をつけてもらったけど、帰宅後パニックおこして、あえなく脱がせるはめに(><)。 抜糸の日まで、傷を舐めたり(舐めてるのはラピ兄なんだけどね;;)、派手なとっくみあいをしないよう、ひたすら母達が観察するしかない(T▽T)。 |
| 10/6 (抜糸) |
ステンレス糸って、抜く時にはさぞ痛いのかと思ってたら、ルナがキョトンとしている間に、抜糸はさくさく終了。 手術痕も、とても綺麗にくっついていると、お褒めの言葉を頂きましたvv。 |
| ● 2006/1/8 シリカゲル誤飲疑惑 | |
| ここ数日、ラピルナのウンPがややユルなので、検便をしてもらおうと思っていたこの日。届いた荷物に入っていたシリカゲル(2cm四方の包)の中身をルナが誤飲したかも;;;という騒動がおこり、即病変へ(><)。 冷静に考えると、誤飲した可能性は低いものの、万が一飲んでしまっていたとしても、シリカゲルの毒性はあまり強いものではないことを、先生から伺い一安心。(シリカゲルの袋の大きさから考えて、中毒を起こすような量ではないとのこと)。ルナ自身、何の変化も無く絶好調。 |
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| 処置 | 気になる腸の方は、ルナの触診とラピウンPの検便から、毛の飲み過ぎで、腸の働きが落ちている可能性が高いという診断。整腸剤を出していただいた。 |
| 経過 | コーミングの回数も増やし、数日で改善v(^_-)☆。 |
| ● 2006/3/23 健康診断 | |
| 半年前避妊手術前の血液検査で、唯一HCT(赤血球容積比)が大幅に基準値外だったので、念のため、血液検査を受ける(全17項目)。 HCTは、ほぼ基準値いっぱいに下がっていて、CPK(筋肉の酵素)にも全く異常がないので、心筋系トラブルの心配も無し。 肝機能のGPTはやや高かったが、GOTが基準値だったので、GPTの上昇は一過性のものと見られ、これも問題なし。 つねに快食快便元気印をキープしているルナ、特に気をつけなければならない点は何もない、健康な状態との診断。 以前に“脂肪”と言われた下腹部のふくらみも、再度しっかり診ていただきましたが、やっぱり“脂肪”とのことでした( ̄▽ ̄;)。 |
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| ● 2006/4/19 三種混合ワクチン | |
| 子猫時代のワクチンをブリーダーさんのもとで済ませてきたルナ(最後のワクチンが2005/4/21)にとって、我が家で迎える初のワクチン接種。 昨年のラピのワクチンの際は、ペットマンションへ引っ越す直前ということで(前の部屋の借り主が猫を飼っていた可能性など鑑み)、何種のワクチンを接種するか、主治医とよく相談のうえ、三種混合にしたが、ルナの場合は、もう環境も落ちついていて、ラピ以外の猫さんとの接触の可能性が全くないことから、あっさり三種に決定。 帰宅後も、とても元気にしていたが、深夜に一度ユルいウンPが出た。 ウンPがユルくなるのは、ルナにしては珍しい。多少ワクチンの影響があったのかも...。 翌日からは、快食快便、普段通りの元気娘vv。 |
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| ● 2006/4/24 フィラリア予防薬内服 | |
| ワクチンに行った際、フィラリア予防を勧められる。 今まで住んでいた関東と比べ、この地域は猫フィラリアの罹患率が高い地域との説明だったので(後でネットで調べても、その裏付けがあり)、フィラリア予防薬を使うことに。 お肉の匂いのチュアブルタイプの薬を毎月1回、4月〜11月まで服用。お腹への影響は、ラピルナ揃って全くなし。 |
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